

🔦 Light up your life with the iconic Ledlenser P7 Core — where power meets precision.
The Ledlenser P7 Core is a compact, high-performance LED flashlight delivering up to 450 lumens and a beam distance of 300 meters. Featuring an innovative Advanced Focus System with Rapid Focus for seamless beam adjustment, it runs on 4 AAA alkaline batteries (included) and offers up to 25 hours of lighting on low mode. Its durable aluminum body is IP54-rated for water and dust resistance, making it a reliable companion for professionals and outdoor enthusiasts alike.




| ASIN | B08F2KT7QJ |
| Additional Features | Strap included |
| Amazon Bestseller | #13,463 in Sports & Outdoors ( See Top 100 in Sports & Outdoors ) #213 in Handheld Flashlights |
| Batteries are Included | Yes |
| Battery Description | Alkaline |
| Battery Type | Alkaline |
| Brand Name | Ledlenser |
| Brightness | 450 lm |
| Color | P7 Core (450 Lumens) |
| Customer Reviews | 4.3 out of 5 stars 5,615 Your Review |
| Global Trade Identification Number | 04058205020480 |
| Included Components | Strap, 1 set of batteries |
| Item Dimensions D x W x H | 37D x 37W x 130H mm |
| Item Dimensions L x W x H | 13L x 3.7W x 3.7H cm |
| Item Type Name | Flashlight |
| Item Weight | 0.18 Kilograms |
| Light Path Distance | 300 メートル |
| Light Source Type | LED |
| Manufacturer | Ledlenser(レッドレンザー) |
| Manufacturer Warranty Description | [Warranty period] 2 years + 7 years extended on online product registration after purchase |
| Material | Aluminum |
| Material Type | Aluminum |
| Model Number | 502180 |
| Number of Batteries | 4 AAA batteries required. (included) |
| Number of Light Sources | 1 |
| Power Source | Battery Powered |
| Special Feature | Strap included |
| Style Name | Battery-operated |
| Unit Count | 1 Count |
| Voltage | 1.5 Volts |
T**K
高いが価値のあるライト
明るさは文句無し 充電方法が専用コードぎ必要なのが少し面倒 自転車につけて使用しているが暗いと感じたことは一切ない 明るさが落ちない使用なので安心して使える
N**N
使用目的にあわせてサイズを選択するのが良い
車の中に常時おいておくために購入した。思いのほかコンパクトだった。収納にはいいが、手で持って使うには、もう少し大きい方が使いやすいのかもしれない。ただ、車の床に落としたもの探したりするだけだったら、光量も十分で、邪魔にならず、これで十分だと思う。
S**E
【P2R Core】LEDLENSER製の10440型充電池(型番 7701)は使えないが、ふつうのLi-ion 10440 3.7Vは使用できる / 【P4 Core】Ni-MH充電池が過放電になる
★★★★★ 【 P2R Core 】v.01 (2020) : 1×Li-ion 10440 (3.7V) ふつうの(?)Li-ion 10440 充電池タイプの LED LENSER P3R と一緒に購入。 商品画像では先細に見えるかんじですが、実物はヘッドからテールキャップまで ɸ15.5mm のストレート。 また、商品説明で全長 103mm とあるのはヘッドをひねって伸ばしたときの長さで、完全に縮めた状態では 99mm でした (伸ばすとスポット、縮めるとワイド)。 およその寸法で ɸ15×100mm なので、 マグライト ソリテール (ɸ13×81mm、1×AAA) よりもひとまわり大きく、だいたい単三形乾電池 (ɸ14.5×50.5mm) を縦に2本ならべたぐらいの大きさということになります。 テールスイッチは半押しで間欠点灯、クリックするまで押し込むと連続点灯。 切り替えパターンは Low: 15lm → Mid: 50lm → High: 120lm の順。 説明書の図解では3秒以内なら切り替え、3秒以上経ってからなら消灯して次は Low に戻るというかんじでしたが、5~10秒ぐらいまでモードメモリーが効くようです。 じっさいの運用では、半押しを連続して明るさを選んでから、そのままクリックするまで押し込んでやるという使い方になります。 半押し・クリックともに、ほどよい重さだとおもいます。 ポケットやカバンの中で勝手に点灯してしまうことはなさそうなので、EDC (Every Day Carry) 向けのライトとして良い仕様だとおもいます (※ P3R は弱めの半押しでも点くので誤点灯の可能性がありそうだった)。 一発目が Low なので、暗いところでいきなり目がつぶれることもなく使いやすくはありますが、Low (15lm) でも暗いところで手元を確認したり文字や図面を読んだりするには光量が強めでけっこう眩しいです (ヘッドバンドに装着して軽作業をするには丁度いいかもしれない)。 なお、P2R Core、P3R ともに、テールキャップを緩めてのロックアウト機能はありません。 LED の配色は自然光に近い白さで、やや黄色っぽさが感じられます。 ワイド側での照射パターンは、周辺光が少なく、かつ、芯もなく、わりとクッキリとした輪郭のキレイな円形 (輪郭のエッジ部分の明るさがやや強い)。 スポット側では真円形でない中心光とバランスの良い周辺光の二重の同心円と、さらに外側に広くダラダラと漏れたかんじになります。 フォーカス調整の中間部分では中心が暗めになるので、ワイド端かスポット端のどちらかでしか使いたくないかんじなのですが、ひねり代が1周半あるのでちょっと面倒…。 High や Mid で点灯できなくなった時点で充電池の端子電圧が 3.05V でしたので、過放電を防ぐ意味で High や Mid で点灯できなくなったらスッパリあきらめて再充電・電池交換してやるのがよさそうです。 P2R Core 専用充電池の仕様は、Li-ion 3.7V 200mAh 0.74Wh、micro USB-B 入力部に記載されている要求電力は 5V / 1A、サイズは最大部で ɸ10.7×44.4mm。 ※ P3R 付属の LED LENSER 純正 Li-ion 10440 型充電池(3.7V 320mAh, 型番 7701 )は、全長が長いうえに正極側のクビレの上がやや太く、サイズが最大部で ɸ11.2×48.0mm あり、P2R Core には入れることもできませんでした。 なお、P2R Core と P3R いずれも、 PKCell の ICR10440 (コバルト系 Li-ion 3.7V 公称容量 350mAh、最大サイズ・実測 ɸ10.6×44.7mm) が問題なく使えました。 P2R Core での場合、付属充電池よりも容量が大幅に増えて、High で連続点灯させたときのランタイムが1時間ぐらいまで伸びます (30分弱経過で本来の Mid モード以下の明るさ、40分経過ぐらいで Low モード以下まで落ちこみましたが)。 ※ 一般の Lo-ion 10440 充電池は P2R Core 付属の micro USB ケーブルを直接挿しての充電はできませんので、別途で Li-ion 10440 3.7V に対応した充電器が必要になります。 専用充電池以外の付属品は、USB-A/micro USB-B ケーブル、取扱説明書(英語)、5年保証書*(日本語)、7年保証のオンライン登録用カード(日本語あり)。 紙箱は、従来のPシリーズのような黒い小さな箱ではなくなっています。 ※ 2021年以降に製造・出荷された LED LENSER 製品は、7年保証のオンライン登録をしない場合の保証期間が【2年】に変更されたようです。 ―――――――――― ★★★☆☆ 【 P4 Core 】v1 (2021) : 2×AAA (Alkaline 1.5V×2, Ni-MH 1.2V×2) 単四型乾電池×2本の P4X (10 / 120lm) 廃盤の報が発表されたさい、2×AAA サイズのペンライトでハイパワーLED搭載の後継モデルはリチウムイオン充電池仕様の P4R Core (15 / 60 / 200lm) か P4R Work (15 / 70 / 170lm) しかなくなってしまうとのことだったので、先年 P4X をあわてて購入してしまいましたが、遅まきながら単四型乾電池×2本で max 120lm のハイパワーLEDの後継モデルもちゃんと出してくれましたね。 あらかじめレッドレンザー公式HPからダウンロードした説明書(Duick User Guides)の図解で単四型ニッケル水素充電地も使用可となっていたので P4 Core も買ってみました。 → 過放電対策されていなかった... 商品写真とのちがいとして、胴体のブロックパターンの四角形ひとつひとつが大きくてちょっとカッコ悪いかんじです。 P4X との相違点 • クリップの位置がテール寄りになった → フラップ付きの胸ポケットにしまったさいにフラップと干渉しづらくなりました。 クリップより下の長さが 117mm から 133mm に増えた分、ポケットの底に干渉しやすくなっっています。 懐(ふところ)の内ポケットに収めるさいにもデメリットになるかもしれません。 • LED の配色が青白っぽくて、P4X よりも若干暗い (個体差かもしれませんが) → おおむね自然光に近い白さだった P2R Core や P4X よりも演色性が劣り、足場の悪い状況での凹凸の立体感などが見づらくなってます。 前方の障害物もやや見えづらいので、自転車用のライトとしては不向きかもしれません。 • P4X では2段階(Low 10lm / High 120lm)だった照度の切り替えが P4 Core では3段階(Low 15lm / Mid 60lm / High 120lm)になった → 足場のよい暗所などで足元を照らすときなど High の最大光量が必要ない状況では Mid で点灯するほうがムダがなくてイイ感じです。 • High モードでの【公称ランタイム】が P4X:4時間 から P4 Core:5時間 に伸びた → 公称ランタイムはアルカリ乾電池で High:5時間とのことですが、これは最大光量の 10% になるまで(ANSI FL1 規格)のはなしでしかなく、High モードの光量は時間とともにダラダラと下がっていくのでまったく意味がありません。 P4 Core の説明書の図解によると単四型アルカリ乾電池だけでなく単四型ニッケル水素充電地も使用可能になっていましたが、P4X でも P4 Core でも Ni-MH 充電池で High モードで点灯させてからシャットダウンするまで点けつづけると過放電(0.9V ×2)になってしまいます。 P4 Core に 1.2V・750mAh の単四形 eneloop ×2本をいれて High モードでの連続点灯テストをしてみましたが、2時間強で Mid 相当、3時間半で Low 相当、4時間で Low 以下の明るさまで落ち込みました。 その後もなかなかシャットダウンしないようなので6時間経過でテスト終了しましたが、Ni-MH 充電池の残電圧が 0.9V ×2(過放電)。 ※ Low モード相当まで落ちた3時間半の時点でいちど明滅し、そのまま点きつづけていましたが、消灯させて再点灯させようとしたら Low → Mid → Low → Mid の切り替えしかできなくなっていましたから、多分このあたりのタイミングで充電池を抜かないといけないのかも? カタログスペック上の数字稼ぎはやめて、公称ランタイムの数字が小さくなってもいいから 80% ぐらいの光量をシャットダウン寸前まで維持する設計にしてほしいところです…。 その他、配光・フォーカス特性やスイッチ操作については、P2R Core について書いた内容とほぼ同じ。 • ワイド端ではフラットできれいな円形の中心光、スポット端ではそこそこバランスの良い配光。 • テールスイッチ半押しで Low → Mid → High → Low → Mid → High ... の切り替え(一発目は Low)。 • スイッチの固さもは、半押し・クリックともにほどよい重さで、無用な誤点灯が起きづらくて良い。 付属品は、単四型アルカリ乾電池×2本、取扱説明書(英語)、2年保証書(日本語)、7年保証のオンライン登録用カード(日本語あり)。 P4X よりも良い点は Mid モードが追加されたことだけで、良くも悪くも値段なり性能のままでしたから、買い足しのメリットは大きくありませんでした。 ―――――――――― 【販売価格について】 「レッドレンザー公式オンラインショップ」での販売価格は、P2R Core、P4 Core ともに税込 ¥3,300。 【別売アクセサリーについて】 P2**・P3**・P4** などの 1×AAA・2×AAA タイプ専用の別売アクセサリーはランプアダプター (Lamp Adapter TypeA・型番:502248) だけで、このランプアダプターを介してPシリーズ共通アクセサリーのベルトクリップ(Belt Clip Type A・型番:502253)、マウントブラケット(Universal Mounting Bracket Type E・型番:502256)などに取り付けます。 Amazon では LED LENSER 純正アクセサリーの取り扱いが少ないようなので、「レッドレンザー公式オンラインショップ」などで探してください。 1×AAA タイプ(P2**、P3**)用のベルトポーチは(Pouch Type D・型番:0337)です。 ランプアダプターなしでライトを直付けできるタイプのクリップ (Intelligent Clip Type C・型番:0317) や、自転車用マウント (Universal Mounting Bracket Type C・型番:7799-PT5) などは P2**・P3**・P4** に使用できませんので、「一緒に購入」しないこと。 ※ 他社製のアクセサリーを P2**・P3**・P4** などの 1×AAA・2×AAA タイプの LED LENSER 製ライト用に購入するさいは、胴径 ɸ15.5mm に見合うものを選ぶ必要があります。 ストラップが付属していませんでしたので、カメラ用またはスマホ用のストラップを流用するのがよろしいかと。 【添付画像】 • 手持ちの1セル EDC ライトの大きさ比較 左から SureFire E1B (1×CR123A), LED LENSER P3R (1×10440), LED LENSER P2R Core (1×10440), INOVA X1 (1×AA), MAG-LITE SOLITAIRE (1×AAA) • 手持ちの LED LENSER とマジックインキとの大きさ比較 左から マジックインキ (ɸ15×140mm), P4X (ɸ15.5×142mm), P4 Core (ɸ15.5×146mm), P2R Core (ɸ15.5×99mm)、P3R (ɸ20.6×102mm) • 単四形電池の長さ比較 左から LED LENSER P3R 用充電地 (型番 7701, 48.0mm), P2R Core 付属充電池 (Li-ion, micro USB 入力式, 44.4mm), PKCell ICR10440 (Li-ion, 44.7mm), パナソニック eneloop (Ni-MH AAA, 44.4mm), ダイソー アルカリ乾電池 (LR03, 44.3mm) • P4 Core と P3 Core の Quick User Guides の図解では「✔AAA Ni-MH 1.2V」となっているが… • 別売りアクセサリ(Ledlenser Connecting System)
ワ**ン
必要十分
夜道(街灯が多少有るような)の歩きにはちょうど良い。 バックアップ用としても使っている。 難しい電池じゃ無く、単4乾電池な所もグー。p3 core
K**O
スイッチが固くて使いにくい
以前のモデルを使っていてスイッチが壊れたため購入しました。(押し続けないといけなくなってしまった) 今回のはしっかり奥まで押さないとオン出来ないので片手でパッと使いたい時に押しきれなくてもやもやします。 明るさは問題ないです。
カ**ン
単四一本。くっきり明るいのは流石レッドレンザー
同僚のため購入したが、自分でも買うか悩むくらい小さくて明るい。。 市販電池が使えるメリットとしては、停電しても買い置きで対処できる点とコンビニでも補充出来る点。電源コードも持ち歩きせずに済むのも大きい。 頻繁に使うのなら充電式の電池を使えば良いだけなのでこれまた補充がしやすい。
と**ん
夜間の動画撮影にも使いやすい
夜間の野生動物の観察や動画の撮影用途で使っています。 これまでジェントスを使ってきましたが、こちらの方が以下の点が圧倒的に良いです。 ①光が均一に照らされる ②電池切れになる直前まで光量が落ちない ③同じ光量(ルーメン)でもこちらの方が光が遠距離に届く ジェントスは安いですが、壊れやすく、満充電していても、連続点灯していると光量が最初の20分ぐらいで急激に落ちます。 それが私の用途では致命的で、非常に使いにくかったです。その点、こちらはその心配がなく、高いですが買って良かったです。 ただ使いにくい点もあります。 ①充電の端子が特殊なのでUSB-Cで充電できない ②目高で構えると電源スイッチが押しにくい ③400ルーメンでも4時間しか電池が持たない ④給電しながら発光できない 一晩使うこともあるのでモバイルバッテリーなどから給電しながら使えると良いのですが、それはできず。 長時間の仕様は予備の電池が必要が電池のサイズが大きく専用のものになります。
高**教
防寒
風が入らず快適
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